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ノードリブルで得点を取ろう_0215

中学バスケを見ていて感じることは

アシストが少ない=チームで攻めていない=夏、コケやすい

この方程式はかなり自信を持って言えます。


指導者ではありませんので

具体的なことは書きませんが、

オールスター級の選手がいるチームが負ける時は、

ボールを保持してから勝負しにいっているチームが多いです。


ボールを持った瞬間には勝負が決している。


そんなスピーディーなバスケットではなく、

1on1スキルのお披露目会的な試合はもの凄く退屈に感じます。




リバウンドシュート、

速攻のレイアップシュート、

味方のプレイに合わせたセットシュート、

味方のプレイに合わせたインサイドカットetc.


エース級以外のプレイヤーを

起点に得点を取ると、

結果的に各々のマークマンへの

プレッシャーは強くなります。


すると、なんということでしょう。


エース級の選手がボールを持った

時のディフェンスが、

外によっているではないでしょうか。



ノードリブルで得点を挙げると

マークが分散する

→ 得意な1on1を仕掛けやすくなる。



あると思います!!







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