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夢を作る習慣。

本日は昨日書いた夢について

もう少し書きます。


日本の小学校、中学校、高校は

集団生活での社会性を身につける場の

意味合いが大きいと思います。


決められた制服、

決められた時間、

決められたルール、

それらを守ることが良しとされています。


もちろん日本という社会の中で生活して行くには

ルールは必要ですし、守らなくてはいけませんが

問題は集団の中で他の人に合わせることに

重きを置いてきたのに、ある日を境に突然、

自分自身単独の決断を迫られることです。


「 夢はなんですか? 」

「 やりたいことは? 」


もちろん明確なビジョンを持って

学生時代から夢に向かって行動している人もいると思いますが、

多くの方は就活の時に戸惑うのではないでしょうか。



昨日も書きましたが

「 夢 」 = 「 将来の夢 」「 大きな夢 」

という認識が多いと感じます。



「 プロサッカー選手になりたい。 」と

小学生の時、掲げた夢が、中学、高校と進学していく中で

消えていくことが多々あります。


すると小さい頃からの「 夢 」がなくなってしまうのです。

「 夢の空白期間 」とでも呼びましょうか。


「 夢 」はないよりも

あったほうが良いと思います。


ですから、私は「 夢 」=「 大小様々な夢 」として

いくつも夢を掲げています。




私の夢 10選


「 自家製ベーコンのカルボナーラを作りたい。 」


「 バガボンドとREALの続きが読みたい。 」


「 子供とキャンプしたい!! 」


「 高校の時の友人と公演をしたい。 」


「 ぽっこり出たお腹を引っ込めたい。 」


「 NBAファイナルをコートサイドで撮影したい。 」


「 バスケットや学校での写真を撮ってきた人の結婚式の撮影を依頼されたい。 」


「 川崎の辻選手と1対1している写真を年賀状に使いたい。 」


「 前十字靭帯をきる選手を減らしたい。 」


「 バスケットの楽しさをもっと知ってもらいたい。 」















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