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新規チャレンジ!!

  • 執筆者の写真: BB-PHOTO
    BB-PHOTO
  • 6月15日
  • 読了時間: 2分

五十にして天命を知る


カメラマンは天職であり、

私の天命は一生懸命がんばる子供たちのために写真を撮ることだと思っておりました。


しかし、最近YouTubeチャンネルの企画を考えていたとき、

ある答えに辿りつきました。


自分で発信できて、最も人のためになることは何か…


ずばり『 食育 』ではないかと個人的には思います。


食事!料理!?


バスケット歴も、カメラマン歴も全く関係ありませんが、

私が持っている知識や経験が人生という長いスパンでは

お役に立てるのではないかと思います。


栄養学的な食育ではなく、

免疫をあげて健康的な身体を作っていく食育です。


『 腸内環境 』や『 腸活 』、

『 日本は添加物大国 』といった

ワードを聞いたことがある人は多いと思います。


私自身、気にはなっておりましたが、

納豆を食すのと、味噌作り程度しか、実行できておりませんでした。


理由は添加物を避けると食べるものがなくなるからです。


また気にするほうが精神衛生上、良くない。

という意見もごもっともだと思います。


ですから、気軽にできる食育を目指したいと思います。



フレーズをあえてつけるなら

〝 昭和時代の当たり前を活かした身体作り 〟

でしょうか。


我々が小さい頃は

季節ごとに旬のものを食べ、

各ご家庭で味噌や梅干し、

ぬか漬けなどを作っていたと思います。


除菌、殺菌の全盛期に

常在菌、発酵菌の力を最大限に活用したいと思います。
























初の梅干し作りで傷があって省いた梅から

ジャムを作りました。
























 
 
 

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