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暗転_1201

本日も文化祭関係で役に立つ情報を一つ。


劇中の暗転は少なければ少ない方が良い。


暗転すると、場面と一緒に観客の気持ちもリセットされます。


特に小学生の場合は

低学年の生徒がざわつく場合もあります。


低学年がざわつけば雰囲気は壊れますし、

他学年にも影響を及ぼします。



1、無駄な暗転を無くす。

2、暗転時に全てを消さない工夫をする。


撮影していていつもこの必要性を感じます。



例えば舞台の端に主人公を立たせてその主人公にスポットライトをあて、

舞台の照明を落とします。


主人公が携帯電話で話などをしている間に場面転換を行い、

電話が切れた後、全ての照明がついた時には

次のシーンが始まる。


といった具合に全ての照明を落とさない状況を作ることは可能です。




バスケでもそうなんですが

先生よりも劇をみています。


先生は自分のクラスの演目と

見学日の演目しか観ません。


3日間に分けて行われた場合、

私は3日間通しで観る(撮る)わけですので

およそ3倍観るわけです。




撮影だけではなく、

このような経験も伝えていかなくてはならない年齢に達したと自分では思います。












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新人戦の話をたくさん書きたいのですが、 妻発熱(現段階では陰性)のため、ワンオペ育児となりました。 しばらく仕事、家事、育児に追われます。 学校関係者の話ではコロナでの欠席者は 最近めちゃめちゃ増えているらしいです。 私の周りでも陽性になった人の話をよく聞きます。 以前ほど検査を行なっていないのではないでしょうか? 全体の検査数が減っているだけで、 感染者数はかなり増えているのではないでしょうか。

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