部活指導員
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- 5月6日
- 読了時間: 2分
更新日:5月7日
先日中学校の指導者の先生とお話しする中で
部活指導員として求められる機会がありましたら、
積極的に提案していくという結論に達しました。
【 競技歴 】
小学生の時にミニバスを始めて、
中高大とずっとバスケ部に所属しておりました。
中学校では中学1年の新人戦から中学3年の夏の府下大会まで
京都の大会では全てベスト4以上でした。
高校は京都で準優勝、近畿大会ベスト8。
大学では体育会バスケ部に所属し、
2部リーグのチームでスタメンでした。
( 但し現在よりも1部リーグのチーム数は多かったので
今の2部よりもレベルは低いと思います。)
個人の力量はたいしたことはありませんが、
結果を残してきたチームでの経験は豊富です。
【 学校現場/部活動との接点 】
学校カメラマンとして、生徒たちと接する機会が多くありますので、
現在の学校現場をよく知っております。
特に子供たちと多くの時間を過ごす宿泊行事は
通算100泊以上経験しております。
令和の指導をいつも間近でみております。
またスポーツカメラマンとして中学、高校のバスケットの試合の撮影を
毎年、100試合以上撮影しております。
どのようなチームが勝ち上がるのか、
どのようなプレイをする選手が必要とされるのか、
自分の中に明確な答えはあります。
【 行動指針 】
子供たちのためになる活動を心がけております。
以前からYouTubeでは ルール解説動画や、練習紹介動画など
子供たちのためになる活動を行っております。
2年連続で職業講話の話し手として中学生の皆さんの前で
仕事に関する話をする機会を頂きましたが、
バスケット歴と社会人歴の両方をより活かせるのは
部活指導員かもしれません。
何かお役に立てるのであれば
挑戦したいと考えております。





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